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弊社は、この度、ドローンに関する情報発信メディア「DRONE HUB」にて、新潟県のドローン農薬散布会社として紹介されました。
詳細はこちら
(https://drone-hub.net/column/322)
農業以外にも、ドローンに関する様々な情報が掲載されていますので、ぜひご覧ください。
2年前に中古にて5万円で購入し、溝切用に改造した田植え機の前輪がガタガタです。
初めて触りますが、駆動関係はベベルギヤーを使用しているはずなので、ガタが出る原因は多分ベアリングでしょう。
という事で、早速分解です。
車輪を外し、操舵リンクを縁切りし駆動部をフリーにします。
ケーシング割ったら、水が出てきました。
べベルギヤーの上部(赤い〇)がなんかグチャグチャです。
ヘリカルギヤーの付いたアウトプットシャフトを外し、ベベルギヤーとケーシングを見ると、ベアリングが壊れています。
ベアリングの痕跡もありません。
本来であれば赤い部分いベアリングがある筈です。
上のベアリングもガタが出ています。
週明けにベアリングとベアリング上のシールを発注します。
それより、部品があるのか?
特殊ベアリングではないので、モノタロウでも買えると思うけど。。。
連日暑い日が続きます。
新潟県内でも中山間地域の一部では、水不足が発生しています。
新潟平野は信濃川、阿賀野川と一級河川があり、比較的水に悩ませされことはありませんが。
5/13にドローン播種した約2.0ha分の圃場に、中期除草剤を散布しました。
夕方の、気温が下がり風が落ち着き始めたタイミングで散布開始し、最後はオレンジ色の大陽とのショットです。
新潟大学農学部 山崎 将紀教授の取組においてクラウドファンディングがスタートしました。
一緒に日本の米を守ってみたい方は是非ご参加をお願い致します。
新潟大学農学部山崎将紀チラシ.pdf (1.75MB)
ギフト一覧新潟大学山崎将紀.pdf (0.12MB)







